SomaEnergetics™ Vibrational Tuning ワークショップ
米国および日本にてSomaEnergetics™のワークショップが開催されています。☆ご注意☆
米国では受講にあたって特に条件を設定していませんが、
現在、日本においてアマナ☆ケイコが主催するワークショップについては、
下記受講前提条件を設けています。(米国本部承認済み)
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1)アマナ☆ケイコが推奨するSomaEnergetics™プラクティショナーによる SomaEnergetics™チューニングのフルセッションを最低3回以上受ける。 ※遠隔ではなく、対面セッションを3回以上。(場合によっては数回以上) ※もちろん遠隔セッションは役に立ちますので受けていただいて結構です。 ※近くにプラクティショナーがいないなど対面3回が難しい場合は、 遠隔セッションの数を重ねていただくなどで配慮します。 2)セッションを受けての気づきや変化、受講目的等簡単なレポートの提出 3)自己浄化、意識の解放がある程度進んでいること 上記が揃わない場合は、ワークショップ参加を延期、あるいは、 お断りさせていただく場合もありますので、あらかじめご了承ください。 |
という程度の緩いものにしていましたが
現在必須、としています。
なお、SomaEnergeticsのワークショップは、音叉入門あるいは
ヒーリングの入門ワークショップではありません。
音叉ヒーリングのすべてやヒーリングの基礎がすべて学べる、といった
類いのものではなく、ある意味、かなり高度なものです。 その点、あらかじめご承知おきください。
ですが!
セッションを行うにあたって、知識は、あまり必要ありません。
ヒーリングを職業としてこなかった方のほうがむしろ向いているところが多々あります。
そういう意味ではどなたでも受けていただけるワークショップです。
ただし、ワークショップの内容はいきなりかなりディープですし、
音を扱う人として、自己浄化、感情や意識の解放がある程度進んでいることが必須です。
そういった点も含め、どなた様も
まずは、SomaEnergeticsプラクティショナーによる
フルセッションを充分に受けてからワークショップの受講をご検討ください。

レベル1ではSomaEnergeticsの音叉セラピーの核である、
Energy Vitality Techniqueを学ぶことができます。
レベル2はレベル1を踏まえた上でエナジースキャニング、
ハートチャクラ、第6チャクラの活性化等の付加テクニックを学びます。
レベル3のワークショップでは、新たなテクニックは学びません。
レベル1ワークショップ開催のためのプレゼン等を行います(英語)。
レベル1、2および3のワークショップを修了し、所定のテストに合格した場合に
レベル3プラクティショナーとして登録されます。
レベル1、2のワークショップ修了者にはワークショップ修了の証書が発行されます。
※資格が授与されるわけではありません。
別の言葉で言うならば、レベル1、2のワークショップのみの修了者は
SomaEnergetics™の「認定プラクティショナー」としては登録されません。
レベル1、2のワークショップ修了者は、
SomaEnergeticsプラクティショナー(ワークの実践者)として
個々の保持する経験/技法に基づき
SomaEnergetics™の手法を組み込んだセッションを
個々の責任において行うことができます。
また、ティーチャーに認定されるためには以下の条件が必要です。
※ティーチャーとして登録されていても、実際に1年以上ティーチングをしない場合は、
レベル2プラクティショナーとしての登録に変更される場合があります。
Energy Vitality Techniqueを学ぶことができます。
レベル2はレベル1を踏まえた上でエナジースキャニング、
ハートチャクラ、第6チャクラの活性化等の付加テクニックを学びます。
レベル3のワークショップでは、新たなテクニックは学びません。
レベル1ワークショップ開催のためのプレゼン等を行います(英語)。
レベル1、2および3のワークショップを修了し、所定のテストに合格した場合に
レベル3プラクティショナーとして登録されます。
レベル1、2のワークショップ修了者にはワークショップ修了の証書が発行されます。
※資格が授与されるわけではありません。
別の言葉で言うならば、レベル1、2のワークショップのみの修了者は
SomaEnergetics™の「認定プラクティショナー」としては登録されません。
レベル1、2のワークショップ修了者は、
SomaEnergeticsプラクティショナー(ワークの実践者)として
個々の保持する経験/技法に基づき
SomaEnergetics™の手法を組み込んだセッションを
個々の責任において行うことができます。
また、ティーチャーに認定されるためには以下の条件が必要です。
- レベル1、2、3ワークショップの修了
- 所定のテストの合格(レベル3ワークショップで配布されるテスト)
- Dr. David Hulseの前でセッションを行う(通常レベル3ワークショップにて)
- Dr. David Hulse主催レベル1ワークショップのアシストを行う(無料参加)
- その他所定の契約手続き
※ティーチャーとして登録されていても、実際に1年以上ティーチングをしない場合は、
レベル2プラクティショナーとしての登録に変更される場合があります。
レベル2、およびレベル3は米国のみの開催です。
また、日本支部、があるわけではありませんので、基本的にティーチャーとなる方は
本部と英語でのやりとりが通訳/翻訳を介せずに自由にできることが前提条件となります。
レベル1ワークショップについてのお問い合わせは認定ティーチャー、アマナ☆ケイコのHPをご確認ください。

